サロン運営者の方へ

空き枠が、
新しいお客様との接点に。

LisActは、「この日時に行けるお店」を探しているお客様とサロンをつなぐ予約コンシェルジュです。 空き枠を開けておくだけで、お店をまだ知らないお客様にも候補として提案され、 ダッシュボードから返答するだけで予約が決まります。

新しい予約相談

対応待ち

リサ様

希望日時: 7/22(水) 15:00〜16:00
メニュー: もみほぐし 60分

承諾する

別の時間を提案

✓ 返答すると、結果はLisActがお客様のLINEへ自動でお伝えします

WHY LISACT

こんなお悩みはありませんか?

  • 腕には自信があるのに、お店を知ってもらう機会が少ない
  • 当日や直前にぽっかり空いた時間を、埋める手段がない
  • 集客のための告知や運用に、手間をかける余裕がない

空き枠が、新しい接点になる

LisActには「このエリアで、この日時に行けるお店」を探しているお客様から相談が届きます。条件が合えば、お店をまだ知らないお客様にも候補として提案されます。

空いた時間の受け皿になる

直前の空き枠もそのまま検索対象に。当日「この数時間を埋めたい」というときも、枠を開けておくだけで予約相談の受け皿になります。

対応はスマホで完結

届いた相談に「承諾」か「別の時間を提案」で返答するだけ。結果はLisActがお客様のLINEへお伝えするので、個別のやり取りは不要です。

リラクゼーションサロンで施術を受けてくつろぐお客様

サロンは、施術に集中したまま。

お客様とのやり取りはLisActが取り次ぐので、施術の合間に電話へ出たり、 予定調整のメッセージを返し続けたりする必要はありません。 届いた相談にダッシュボードで返答するだけで、目の前のお客様に向き合う時間を守れます。

  • 日時の調整・変更・キャンセルの連絡はすべて取次
  • 返答期限切れの相談は自動で取り下げ、放置の心配なし
  • スマホのホーム画面に追加すればアプリのように使える

FLOW

導入の流れ

STEP 1

アカウントを作成

店舗情報を入力して申し込みます。運営が内容を確認のうえ、利用開始のご案内をお送りします。

STEP 2

メニューと空き枠を設定

施術メニューと営業時間を登録すると、受付可能な空き枠が自動で用意されます。外部システムと併用する場合は手動管理も選べます。

STEP 3

予約相談が届く

LINEで希望を送ったお客様の中から、条件の合う方の予約相談がダッシュボードに届きます。

STEP 4

確認して返答するだけ

空き状況を見て「承諾」または「別時間の提案」を選ぶだけ。結果はLisActがお客様のLINEへお伝えします。

FEATURES

ダッシュボードでできること

予約相談の一元管理

新規の相談・確定済み・キャンセルをダッシュボードでまとめて確認。対応漏れを防ぎます。

通知ですぐ気づける

新しい相談はメールとプッシュ通知でお知らせ。店頭で手が離せなくても、あとからまとめて対応できます。

空き枠の自動生成

営業時間と定休日から受付枠を自動で用意。電話予約が入ったら手動登録で枠を塞げるので、二重予約を防げます。

日時変更・キャンセルも取次

お客様からの日時変更やキャンセルの申し出はLisActが受け付けて、ダッシュボードに反映します。

週次サマリーで振り返り

1週間の相談件数や成立状況をメールでお届け。導入の効果をかんたんに確認できます。

お客様情報への配慮

お客様のLINEアカウント情報はそのまま開示せず、予約対応に必要な範囲だけを表示する設計です。

FAQ

よくあるご質問

外部の予約システムや紙の予約台帳と併用できますか?

できます。空き枠の自動生成を使わず、受け付けたい時間だけを手動で開ける運用も選べるので、既存の管理方法を変えずに空いた時間だけをLisActに出せます。

施術中ですぐに返答できないときは?

相談には返答期限を設けており、期限を過ぎた相談はLisActが自動で取り下げてお客様にご案内します。放置によってお客様を待たせ続ける心配はありません。

お客様と直接やり取りする必要はありますか?

ありません。日時の調整・変更・キャンセルの連絡はすべてLisActがお客様のLINEとの間で取り次ぎます。サロンはダッシュボードでの返答だけで完結します。

導入に必要なものは?

メールアドレスと、ブラウザが使えるスマートフォンまたはパソコンだけです。専用機器やアプリのインストールは不要で、スマホのホーム画面に追加してアプリのように使うこともできます。

まずはお気軽にご相談ください

導入のご相談やご質問は、メールでお気軽にお問い合わせください。 アカウント作成後、運営が内容を確認してから利用開始となります。